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記録更新、南緯70度へ──静寂と氷の果てで、旅は真の探検となる
地図の端に、まだ余白が残っている場所がある。それが南極だ。
2026年初頭、シーボーンの探検船「シーボーン・ベンチャー」は、南極半島を越え、南緯70度へと針路を伸ばした。それは、シーボーンにとって、そしてカーニバル・コーポレーション全体にとっても、これまでで最も南に到達した航海だった。
南極圏を越え、視界を埋め尽くすのは、音を吸い込むような白と、ゆっくりと呼吸する氷の世界。
この航海が特別だったのは、「遠くへ行った」からではない。行き方そのものが、探検だったからだ。

スタッフ
2月16日読了時間: 3分


夏至の白夜、大自然、そして氷河。2026年アラスカを最も美しく旅する方法
澄みきった空気のなか、氷河の青が息をのむほどに透きとおり、フィヨルドの水面には山並みと雲が静かに映る・・・アラスカは、ただ雄大なだけではありません。近づくほどに美しい、稀有な魅力を秘めた場所です。シーボーンは〈シーボーン・アンコール〉で、アラスカとブリティッシュ・コロンビアを巡るシーズンを展開。7泊~8泊クルーズを基本に、旅を重ねて14泊〜15泊へと「アラスカの深いところまでいく」選択肢が用意されています。忙しない観光とは無縁の、上質で、余白のあるアラスカへ。

スタッフ
1月22日読了時間: 5分


赤い大地と紺碧の海──シーボーンで訪れるキンバリー、世界最後の秘境
文明の手が届かない場所が、まだこの地球に残されているとしたら──それは、オーストラリア北西部に広がる「キンバリー」かもしれません。
乾いた赤い大地、切り立つ断崖、潮の満ち引きで生まれる水平の滝。数千年の時を超えて残る岩絵と、先住民族が語る神話。ここには、地球の鼓動がそのまま残っています。

スタッフ
2025年9月19日読了時間: 4分


世界を巡る音楽の旅──シーボーン・ソジャーンの2026年ワールドクルーズは、珠玉のエンターテインメント
2026年1月、ロングビーチから静かに出港するシーボーン・ソジャーン。129日間にわたる世界一周の旅が始まる。寄港地の美しさはもちろんのこと、この船旅には、もうひとつの大きな魅力がある──それは、船上で出会う、本物の音楽。

スタッフ
2025年8月25日読了時間: 4分


【クルーズ紹介】2026年2月27日 / 3月9日出発 ボラボラ島・タヒチ10日間クルーズ
2026年2月27日発 ボラボラ島・タヒチ10日間クルーズのご紹介です。

スタッフ
2025年6月6日読了時間: 3分


【クルーズ紹介】2025年10月 シーボーン・クエストで行く、日本発着12日間クルーズ2選
2025年10月12日 / 10月24日出発の日本発着12日間クルーズ2選のご紹介です。

スタッフ
2024年11月6日読了時間: 3分


ニュージーランドの隠れた入り江
南太平洋に浮かぶニュージーランド・・・。南半球に位置するため、日本とはシーズンが逆になります。寒い冬を離れ、ニュージーランドの豊かな大地を存分に謳歌しましょう。
このような素晴らしい場所へシーボーンのエクスペディション・シップがあなたをお連れします。

スタッフ
2024年6月12日読了時間: 1分


シーボーンの北極圏を体験する
シーボーンの北極探検クルーズは、「冒険」でありながら「快適さ」を楽しめる、充実した旅行体験を提供します。以下にその魅力を10項目で紹介します。

スタッフ
2024年5月30日読了時間: 4分


2隻がミートアップ!シーボーンのエクスペディション・シップ
シーボーンの2つの豪華なエクスペディション・シップ、「シーボーン・パシュート」と「シーボーン・ベンチャー」が、2023年11月22日に南極でミートアップとなりました。ネコハーバーの入り口で、この歴史的な初の出来事がおこりました。

スタッフ
2023年12月1日読了時間: 2分
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